ブランディング・ストーリーの
効果とメリット

認知の拡大
絵本を活用したPR戦略で、認知を効果的に広げることで、長期的な支持と普及につなげます。

自社の付加価値向上
商品・サービスへ込めた想いやこだわりを伝えることで、信頼や他にはない価値が生まれます。

未来の顧客育成
絵本の読み聞かせを通して、子どもたちに想いを伝え、将来のファンやお客様を育てます。

社会貢献として
保育園への絵本寄贈や売り上げの一部を寄付することで、社会貢献や地域活性の一助になります。

ブランディング
国際標準図書番号がついた書籍は、信頼の向上になります。また、国立国会図書館に保存され未来に残ります。

自社キャラクターの活用
キャラクターに物語があると、共感が生まれて魅力が伝わり、ファンが増えます。

商品として販売
作った絵本は会社の商品として販売が可能です。また、商品と広報の効果の両方が期待できます。

イベントやキャンペーン
絵本を使ったイベントの開催や、周年記念やキャンペーンのプレゼントとしても活用できます。

Our Works
事例紹介(一例)
公益財団法人 日本児童養護施設財団 様
児童養護施設への理解と支援を広げるため、キャラクター活用として、オフィシャルマスコットキャラクター「もっち〜」の絵本を作成。
絵本であることで多くの方に児童養護施設の現状を知るきっかけとなり、そこから寄付が拡大し、子どもたちへの支援が広がりました。
児童養護施設で、大型絵本を活用した読み聞かせ会も予定しています。
また、お笑い芸人 アインシュタインの河井ゆずるさんも子どもたちの夢を応援する活動に協力と支援をしてくれました。
製作者として、これからも「もっち〜」が子どもたちとの架け橋となり、みんなで子どもたちを支える社会に進んでほしいと願っています。
弊社では映像制作もオプションとして承っています。
アナログとデジタルの両面での活用が可能です。(制作映像の一例)





